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【特典あり】キーワードスカウターSTとコンテンツスカウターZ選ぶならどっち?

今日のテーマは「キーワードスカウターSについて」

→ キーワードスカウターSの詳細はこちらから

キーワードスカウターSの詳細
Catch the Product Launch
MOGIさん、「キーワードスカウターS」ってツール知ってる?
はい、知っています。キャッチさんが販売した2014年頃のツールでしょ?
※キャッチさん = 株式会社Catch the Web。
そう。キーワードスカウターSは月間検索数やボリュームを計測するための「キーワード解析ツール」です。
あ、そうだ。キーワードスカウターSとSTで2つあるみたいなんですけど、これは一緒?
実は一緒みたいです。途中でバージョンアップされたからSTになったけど、販売ページはSのままですから。
つまり、キーワードスカウターSを買えば、中身はSTってことですね。
YES!そんなキーワードスカウターS(ST)について質問がありました。
キーワードスカウターSとコンテンツスカウターZどちらを買えばいいですか?
・・・この答えは明白ですね。SEOで結果を出したいのであれば断然、コンテンツスカウターZです。

外部リンクのSEOで通用する時代だったらキーワードスカウターSTでも大丈夫だったのですが、今のSEOはコンテンツがもっかりしないといというのが基本なので…

SEOの話を聞くと3〜4年前の対策と現在の対策では大きく違うって聞きますもんね。同感です。
ということで今日の記事ではキーワードスカウターSよりもコンテンツがスカウターZの方が結果を出すためにはおすすめである理由を紹介したいと思います。
MOGI(もぎ)のプロフィール
MOGI
●世界を自由に旅するコンテンツSEOサーファー「MOGI」
大手企業がひしめくジャンル(旅行、英語、健康など)のオウンドメディアを次々に成功させてきたコンテンツSEOのプロフェッショナル。累計1,000万PV以上集めてきた実績をもつ。手がけたサイトは全てゼロから半年以内に新規見込み客を集め収益化に成功。現在は1日数時間だけ働き、あとは世界中を巡りながら自分の好きなサーフィンをするライフスタイルを送っている。

1.キーワードスカウターSは時代遅れである

単刀直入に言うと

キーワードスカウターSだけでは上位表示できません。

誤解を招かないようにいっておくと、キーワードスカウターS(ST)は素晴らしいツールですし、今でも使えるツールであることは間違いありません。

しかし、それは穴場キーワードを選んで、外部リンクで簡単に上位表示させるSEOが通用した時代の話です。

現在のSEOは外部リンクだけでは上がりにくくなっており、コンテンツの品質が上位表示させる上でもっとも重要な要素と言えます。

その時代にあったSEOを攻略するために販売元のCatch the Webグループからも後継機が続々リリースされています。

アフィリエイター専用SEO分析ツール「COMPASS」(2015年)

コンテンツSEO専用のSEOツール「コンテンツスカウターZ」(2018年)」

キーワードスカウターSが販売された2014年以降、このようなキーワードスカウターSを越えるツールがリリースされています。

キーワードスカウターSでメインで使うのは「キーワード選定機能」になるのですが、上に書いた新型ツール「COMPASS」にも同じ機能が含まれています。

Catch the Webが主催しているセミナーに足を運ぶと、キーワードスカウターSを無料でもらうこともあるそうです。AMCというスクールに入れば、無料でもらえます

>>1ヶ月無料でAMCに申し込む方法はコチラ

だからあえて、皆が言えないことを言ってしまいましょう。

キーワードスカウターSはもう時代遅れです。

今、買うほどのツールではありません。

ずばっと言ってしまいましたが、まあ事実ですよね?
はい、事実です(笑)。実際にSEOに取り組んでいる人、特に外部リンクのブラックハットSEOに取り組んでいた人からはよく耳にします。
ちなみに。キーワードスカウターSの「キーワード選定機能」はPandora2でも同じことができますからね。

ただ「キーワード選定機能」は今では上位表示するために必要な機能の1つでしかなく、これができてもコンテンツが評価されなければ上位表示は難しいでしょう。

穴場キーワードを知っていても、その穴場キーワードで上位表示させるコンテンツの作り方を知らなければ、今のSEOで上位表示させることは難しいでしょう。

実際に初期の頃の僕は「キーワードとオリジナル性だけを重要視した記事」を作ってもなかなか上位表示できていませんでした(笑)

コンテンツSEOの時代たからと言って、オリジナル記事を作ればいいというわけでもないし、上位表示されている記事を見よう見まねで作ったりすればいいというわけではありません。

それだけでは結果が出ないのが今のSEOだと思います。

その点、コンテンツスカウターZは、「キーワード選定機能」に加えて、どんなコンテンツを作ればいいかをチェックできる「見出し解析機能」があるので、上位表示しているコンテンツの構成、作り方をワンクリックで解析することができるので、どんなコンテンツを作れば上位表示を狙えるかが素人でもわかります。

※Pandora2はCatcht the Webで販売されているリスティング用のツール

キーワードスカウターZだけでは、もう上位表示できない時代なんですね〜
体験からもそう思いますね。だから5000円以上出して買うものではないかなと。
そうですね。まあこんな風に断言をしてしまいましたが(笑)。具体的なキーワードスカウターSで出来る詳細を見て行きましょうか。

2.キーワードスカウターS(ST)はどんなツールなのか

一応ですが簡単にキーワードスカウターSの機能を見て行きましょう。

1番てっとり早いのがこちらのプロモーションビデオです。

重要なところだけを凝縮してまとめてあります。

ちなみに販売ページにはこのように書いてあります。

キーワードスカウターSの機能一覧

キーワードスカウターSの機能
・キーワードスカウターSの機能1
PCとスマホの検索数&クリック単価から分析

・キーワードスカウターSの機能2
キーワードに関連するキーワードを調査

・キーワードスカウターSの機能3 
トレンドキーワードに関連するキーワードを調査

・キーワードスカウターSの機能4 
Googleを利用することでライバルサイトを丸裸に

・追加機能 
サイトタイトル、サイトURL、ページランク、
実被リンク、総被リンク、MOZリンク獲得。

ごちゃごちゃと書いていますが、キーワードスカウターSの機能をそんなに考える必要はありません。

一言で、「お宝&ブルーオーシャンキーワードを発掘できる」

お宝キーワードとは、ライバルが少なく稼ぎやすいキーワードのことです

ブルーオーシャンキーワードは、ライバルが弱そうでアクセスを集められそうなキーワードです。

メディア関連のビジネスをやっている人からすれば、キーワードスカウターSを使うことで、喉から手がでるほど知りたい「稼げるキーワード」をすぐ分析することができます。

キーワード分析はお宝探しのようなもので、当たれば最短の労力で爆発的に稼ぐことが可能です。稼げるキーワードさえ見つかれば即マネタイズすることもできます。

例えば、キーワードスカウターSでは、グーグルアナリティクスで検索ボリュームを調べた後に吐き出されるCSVをダウンロードしてインポートすることができます。

そこから二階層、三階層といった複合関連キーワードを洗い出し、被リンク、ページランクなど、あらゆる情報を見付けることができるので、より確実なキーワード選定ができます。

もうこれぞ、キーワード選定ツール!ってところですね。
名前通りほんとキーワード選定ツール。被リンクのSEOで通用した時代は、この機能だけで十分だったんですよね。
懐かしいな、キーワードスカウターSを販売している時に僕はいましたから
え、そうなんですか?
はい、ちょうど僕がマレーシアにいった時、日本でキーワードスカウターSがプロモーションされていたんですよ。
へー、じゃあ横山さんの横で色々と見てたんだね。
※横山さん = Catch the Webグループのファウンダー
そうですね。色々と商品の売り方やコンセプトの作り方を見よう見まねで学びましたよ。
おー、そうなんですね。
ま、余談でした。

3.キーワードスカウターSで実現できること

seo中心のメディアビジネスや、サイトビジネスで稼ぐために必要なモノって何だと思いますか?

僕はズバリこの2つだと思います。

  1. 上位表示できそうなキーワードを探すこと
  2. 読者のニーズを満たすコンテンツを作れること

僕的にはオンラインビジネスもリアルビジネスも同じだと思っています。

ニーズはあるけれど、がら空きな市場ならライバルがいないに等しいので勝ちやすいですし、市場は小さくてもしっかりニーズを満たしてあげれば高い成約率を獲得できるでしょう。

大量のアクセスを集められるメディアサイトであれば、渋谷の交差点に広告を打つようななもので、成約率が低くても多くの人に買ってもらうことができると思います。

ですので、SEOメインのwebメディア、webサイトで稼ぐのであればライバルの弱いキーワードを見つけてそこでしっかり勝てるコンテンツを作るということが稼ぎ続けるためには重要です。

稼げる人は「稼げるキーワード」を見つけるから稼げます。

ただ、どんなキーワードがお宝キーワードで、ブルーオーシャンのキーワードかというのを知識がない人が調べようとしても、なかなか見つからなかったり、見つかったと思っても実は全くお宝キーワード、ブルーオーシャンではなかっという失敗に直面することは避けられないでしょう。

キーワード選びを間違えると本当に悲惨です。
やはりメディアで飯をくっている人ほど、キーワードの重要性を説いていますよね。
はい、そうなんです。
キーワードスカウターSのようなツールは、メディアビジネスをやっているなら本当にもってて損はないです。
ぜひ、何かしら自分にとってのベストのツールを見つけられたらいいですね。
Catch the Webさんのツールはどれもオススメなので軽く紹介しておきましょうか
はい、そうしましょう。下ではキーワードスカウターS以外のツールを少し紹介します。

4.コンテンツスカウターZはキーワードスカウターSの進化版

そんなにキーワード選定が大事なら、キーワードスカウターSを購入すればいいじゃないか!ということになるのですが、ここで少し待ったを入れさせてください。

上にも書いたように、キーワードスカウターSだけでは今のSEOを生き残るのは難しいです。

ですので、それに合わせて販売元のCatch the Webグループからは、後継機となるツールが続々リリースされています。

・アフィリエイター専用SEO分析ツール「COMPASS」(2015年)
・コンテンツSEO専用のSEOツール「コンテンツスカウターZ」(2018年)」

これらのツールを簡単に紹介します。

まずは、アフィリエイター専用SEO分析ツール「COMPASS」(2015年)です。

アフィリエイター専用SEO分析ツール「COMPASS」(2015年)

アフィリエイター専用SEO分析ツール「COMPASS」(2015年)は、その名の通りアフィリエイターのためのSEOツールです。

COMPASS(コンパス)機能としては、

・キーワード解析機能(キーワードスカウターSと同じ)

・ランキングチェック機能

です。キーワードスカウターSに、ランキングチェック機能がひっついたのが、COMPASSの特徴です。

自分のサイトのこのページと、あのページが、今、GoogleやYahooで何位なのか?を順位計測することができます。

そして、2018年にCatch the Web Asiaからリリースされたのが「コンテンツスカウターZ」です。

コンテンツSEO専用のSEOツール「コンテンツスカウターZ」(2018年)」

コンテンツSEOを攻略するためのツール「コンテンツスカウターZ」。

最近のSEOは、コンテンツSEOが全てといっても過言ではありません。

オウンドメディアやパワーサイトを作るためのSEOとして、近年注目されているのがホワイトハットを駆使したコンテンツSEOと言われる手法です。

そんなコンテンツSEOを攻略するためのツールとしてリリースされたのが、このコンテンツスカウターZ。

コンテンツスカウターZの機能としては、

・キーワード解析機能(KSSと同じ)
・ ランキングチェック機能(COMPASSと同じ)

・共起語検索機能(コンテンツスカウターZだけ)
・見出し解析機能(コンテンツスカウターZだけ)

下の2つの新機能が追加されています。

詳しくはコンテンツスカウターZ評判の記事を見て欲しいのですが、ようはキーワードスカウターSの機能を含んだ、後継機がでているってことです。

『コンテンツスカウターZは使えない』という評判を覆す、累計1,000万PVのコンテンツSEOアフィリエイターの口コミに思わず納得

じゃあMOGIさん、結局どれを購入すればいいんですか?
どれも、キーワード選定の機能がついています。
では、どれを買っても大差なですか?
いやSEOコンテンツをするのであれば、コンテンツスカウターZ1択でしょう。

これに最低限必要な昨日が全て入っているので。

キーワードスカウターSだけでもCOMPASSだけでもです。

初心者でもですか?
初心者だからこそです。
どうしてですか?

理由は簡単で、コンテンツスカウターZを使えば、ワンクリックで必要な情報を全てリサーチして集められるからです。

コンテンツSEOで重要なリサーチであるキーワード選定もニーズのチェックを手動でやると膨大な時間がかかります。

そして膨大な情報を集めてくるのでまとめるのが大変です。

この過程で挫折したり、手動でやるがゆえに失敗したりします。

しかしツールを使えば挫折するリスクも失敗するリスクも減らせます。

むしろ、初めから王道のコンテンツSEOのやり方がわかるので、無駄な紆余曲折をしなくてすみます。

だから初心者の人ほどコンテンツスカウターZは使うべきです。

ただ初心者の方だとコンテンツスカウターZの使い方やコンテンツSEOの攻略方法もよくわからないと思います。

ですので、ローンチ島からコンテンツスカウターZを購入した方には特典として『確実に成功するためのコンテンツSEO戦略』、『最短で成功するためのコンテンツSEO戦術』などの特典5つも提供しています。

詳しくは以下の記事で紹介しています。

5.キーワードスカウターSの販売者、Catch the Webグループのツールをまとめるとこうなる

Catch the Webといえば、アフィリエイトでは知らない人がいないほど有名な会社です。

日本一会員数とも言われる、アフィリエイト講座「AMC」を主催したり、オーシャンという「ASP」を運営したり、ビジネスで結果を出すためのにツールやノウハウを販売したり。本当に多岐にわたり活動されています。

Catch the Webが何か商品を作成して売れば必ず1,000本は売れると言われています。ですから、そんな会社がプロデュースしている時点で実績は担保されているようなものです。

そんな、Catch the Webグループさんのキーワード解析ツールをまとめをするとこんな感じです。

2014年 キーワードスカウターS
・最大のメリット キーワード解析が1番手頃に出来る 

2015年 COMPASS(コンパス)
・最大のメリット キーワード解析+順位チェックツールの一元化で楽

2018年 コンテンツスカウターZ
・最大のメリット ライバル調査やコンテンツリサーチが効率的になる

番外編 2015年 Pandora2
・最大のメリット ライバルのリスティング出稿がすべてわかる(キーワード解析機能あり)

という感じです。

ですから、手っ取り早くキーワード選定だけをしたい方は、キーワードスカウターSを購入してください。

キーワードスカウターSだけで十分だからです。

しかし、どうせ買うなら、よりハイスペックなツールを活用してSEOで結果を出したり、アフィリエイトでマネタイズを早めたいという思いだってあるはずです。

そんな方は、コンテンツスカウターZを購入するべきです。

理由は簡単で、メディアをつくる目的は大なり小なり「マネタイズ」だからです。

経営の神様、ドラッガーがいうように、どんなサイトであれビジネスである以上は、利益が第1目標です。

今こうしている間にも大手メディアサイトがあなたが作ろうとしてるキーワードに参入してきたり、新規でメディア制作をしようとしている人がライバルに勝つための対策を見つけています。

そういう意味で、自動化・簡略化できるところに時間的リソースを割くことはリスクでしかありません。

ライバルに差をつけるためだけではなく、追い抜かれないためにもコンテンツスカウターZを使って作業を効率化してください。

6.キーワードスカウターSを買うべき人は?


キーワードスカウターSを購入するべき人はこんな人です。

  • アフィリエイトを実践しているが半年以上稼げていない人
  • アフィリエイト初心者でキーワード選定で何を選べば良いのかわからない人
  • 稼げるお宝キーワードをザクザク発掘したいと思っている人
  • ライバル皆無のブルーオーシャン・キーワードを見つけたい人
  • キーワード選定に時間がかかってしまい時間短縮したい人
  • キーワードの選定作業を効率化した人に任せたいと思っている人
  • トレンドアフィリエイトで手っ取り早く結果を出したい人
  • スマホとPCでのライバル数を比較したい人
  • キーワード毎のライバルサイトを一括でチェックしたい人
  • 関連キーワードなどからライバルを調査する時間がない人
  • SEOせずともすぐに上位表示できるキーワードを見つけたい人
  • 稼げてるけどキーワード選定の作業を極限まで効率化したい人

ただし、以下のような成果を出さないといけない状況である場合

  • SEOが生活の糧になっている人
  • SEOでの独立を決めた人
  • 知識がないのにWEB担当になってしまった人
  • 最新のコンテンツSEOを攻略しなければならない人
  • ライバルリサーチに時間を割く余裕がない人
  • 外注ライターへの依頼を効率化が必須業務の人
  • より効率的に早くメディア構築したい人
  • SEO戦略を1つのツールで効率化したい人

このような状況に置かれている方は、迷いなくコンテンツスカウターZを購入することをオススメします。

精神的な負担が軽減され、業務も効率化でき、成果も早く出しやすいです。

→ [購入者特典つき]コンテンツスカウターZの評判の記事はこちらから

当サイトからコンテンツスカウターZを購入してくれた方には、のべ1000万PVを集めてきたノウハウといういことで、購入者特典をつけていますのでぜひご覧ください。

逆に、キーワード選定だけならキーワードスカウターSで十分です。

→ キーワードスカウターSの詳細はこちら

キーワード選定に加えて、サイトのランキングチェックをしたいのであればCOMPASSを購入することをオススメします。

→ Compass(コンパス)の詳細はこちら

8.まとめ

色々と書きましたが、キーワードスカウターSは素晴らしいツールです

キーワードスカウターSが販売された当時、稼いでるアフィリエイター達はこのツールに飛びつきました。販売中止してくれ、という声も集まりました。

それだけ、キーワード選定というのは大事だからです。

ただSEOは時代の流れによって進化しています。

現在のCOMPASS(2015年)、コンテンツスカウターZ(2018年)という後継機がある以上は、その選択をした方が無難です。

正直に伝えると、最新のツール「コンテンツスカウターZ」を手に入れてしまえば、COMPASSもキーワードスカウターSも必要ありません。

ですから、あえてこの2018年のタイミングでキーワードスカウターSをお金を払って購入する必要はないと思うのが本音です。

もし本当にあなたがキーワード選定に力を入れて、アフィリエイトやメディアビジネスで結果を出したいのなら、迷わずコンテンツスカウターZを購入することをオススメします。

→ [購入者特典つき]コンテンツスカウターZの評判の記事はこちらから

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